Amazon.co.jp レビュー :
俺こそシナリオライター?

/ 2008-06-30
この番組の第1話では、アメリカ連合が「神の鉄つい」といってアラブを侵略し、アラブ人が「この世に神様なんていない」と明言していた。そこで俺がBPOに「本物のアラブ人は敬けんなイスラム教徒で米軍こそ敵を撃つためには聖書の教えは無視する」と通報したら、第2話からセイエイが神、神、というようになった。その後のこのシリーズはすべて俺の通報に基づいてる気がする。
ソレスタルビーイングより国連

/ 2008-06-28
この作品は前2作よりは断然ストーリーも戦闘も良くなっており見ごたえがあり、どこかのガンダムばかり出てくる作品とは大違いです。
個人的にはガンダムのパイロットより敵役のキャラクターの方ががいい味出してると思います。量産機でガンダムと互角以上にやりあうのは見てて爽快です!
グラハム・エーカー万歳!!
見えてきた過去

/ 2008-04-16
第3話「変わる世界」は前回のラストの続き、刹那とユニオン軍中尉・グラハムの対決から始まります。ガンダムと互角に渡り合うフラッグはもちろん、グラハムの色々な意味で印象的な台詞も必見です。 第4話「対外折衝」では政治的駆け引き・策略も描かれ、私は少し難しく感じました。それでも二度観たからか(放送とDVD)少しずつ理解出来ている気がします。 アレルヤの謎めいた呟きの意味が明らかになった、第5話「限界離脱領域」。第6話「セブンソード」では戦術予報士・スメラギの過去がかいま見えるシーンがあります。 主要なキャラクターがほぼ出揃い、それぞれの繋がりも見え始めます。さらに、第6話では刹那と深い因縁を持つ人物が(詳しい事が判明するのは第7話ですが)登場。ドラマチックになってきた巻でした。
内容は悪くないと思うが…

/ 2008-03-21
内容は悪くないと思います。ただ歴代ガンダムとは「別の作品」として観ています。
ロックオン・ストラトス

/ 2008-03-18
ジャケ見て泣きそうになります。
最近涙腺がゆるくてこまります。
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